『デスノートLNW』なぜ賛否両論に? 前作から10年、再映画化された意味を探る

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人気漫画実写化作品の10年ぶりの続編『デスノート Light up the NEW world』についての記事を「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。

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『デスノートLNW』なぜ賛否両論に? 前作から10年、再映画化された意味を探る

前作から10年経って描かれる「新世界」の正体や、劇中に登場する絵画に秘められた謎を追いながら、激烈な否定意見が出てくる状況と、新作を作る意義を考えます。



記事へのコメント: “『デスノートLNW』なぜ賛否両論に? 前作から10年、再映画化された意味を探る

  1. みちろう
    2016年11月8日 at 8:18 PM

    こんばんは。
    新作デスノート、2回も観てしまいました(笑)
    『溺れるナイフ』を2回観るか、『デスノート』を2回観るか迷って、僅差で『デスノート』に軍配が上がりました。
    いえ、軍配というよりも、正直ラスト寸前のネタバレ以降が少し分からなかったのです。
    が、2回観てもよく分からなかった私は頭悪いんだと思います(笑)
    それでも十分楽しめました。
    特に原作ファンでも、前作ファンでもないのですが、東出さん、池松さん、菅田さんの三銃士を堪能したかったというミーハー根性と、脚本が真野さんということで相棒ファンとしては抑えておきたい一作、という理由でずっと楽しみにしていました。
    もちろんHuluのドラマも観ました。
    6冊ルールとか、夜神月が秘密裏に進めていたあることとか、リュークが紫苑のお手伝いをしてる場面とか、後付け感あったり、「おいおい」と思うところもありましたが、主役3人の熱演がすべてカバーしてくれました。
    私はこの作品、正当な続編として「あり」だと思います。

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