視聴者はいつしか共犯者の心理に-『ハウス・オブ・カード』“悪の魅力”

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リアルサウンド「ハウス・オブ・カード」連載企画、主筆宇野維正氏のフィンチャー論に続いて第二弾の記事を「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。
今後、著名人による記事があるとのことで、そちらもお楽しみに。

▼(クリックで記事を表示します)
視聴者はいつしか共犯者の心理にーー『ハウス・オブ・カード』の“悪の魅力”

インサイダーが暴露する腐敗政治、仏文学に見られる人間操縦術、観る者を共犯に巻き込む演出など、「悪の魅力」を中心に作品を考察しています。



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