『ファンタビ』には“トランプ批判”が込められている? 社会派ファンタジーとしての側面を読む

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「ハリー・ポッター」J.K.ローリングの初脚本作『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』についての記事を「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。

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『ファンタビ』には“トランプ批判”が込められている? 社会派ファンタジーとしての側面を読む

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禁酒法時代のアメリカを舞台に、娯楽表現をたくさん散りばめながらも、現代社会の深刻な問題について語り尽くす社会派ファンタジー映画に仕上がっていて驚きました。


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