『母と暮せば』が奏でる、伝統と先進の“交響楽”

hahatokuraseba

『母と暮らせば』についての記事を「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。

▼(クリックで記事を表示します)
山田洋次監督は新しい映画を撮っている 『母と暮せば』が奏でる、伝統と先進の“交響楽”

職人的技術と前衛性が交錯する近年の山田洋次監督作の凄さを、若い世代にこそ知って欲しいです。家族劇の枠をはみ出す生と死の主題のおそろしさ、そして問題のラストシーンに重ねられる二つのアメリカ映画とは。



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