トム・クルーズの狂騒がキラキラと輝く-『バリー・シール』が描き出す、アメリカの病理

トム・クルーズがさわやかに麻薬の運び屋を演じる『バリー・シール アメリカをはめた男』についての評論を、「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。

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トム・クルーズの狂騒がキラキラと輝く-『バリー・シール』が描き出す、アメリカの病理

70年代後半、強硬な政治への転換点で、金儲けや権力や出世のため狂騒する実在の人々の姿を追いながら、“最も悪いヤツ”は誰なのかを鋭く描く映画です。



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