国境を超えて“暴力”の根源に迫る-『セールスマン』が映し出す、切実なイランの社会問題

アスガー・ファルハディ監督作『セールスマン』についての評論を、「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。

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国境を超えて“暴力”の根源に迫る-『セールスマン』が映し出す、切実なイランの社会問題

現在問題になってる性犯罪告発にもつながってくる問題作。その「暴力性」は、イラン国内における政治的圧力や、世界の閉塞感ともつながっていきます。


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