『人生タクシー』は“映画”ではない?特異な表現を生んだ、イラン社会の現実

『人生タクシー』についての評論を、「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。

▼(クリックで記事を表示します)
『人生タクシー』は“映画”ではない?特異な表現を生んだ、イラン社会の現実

映画を撮ることを禁止されたイランの巨匠監督が、タクシーの運転手をしながら乗客と会話するという作品。でも「映画ではない」から大丈夫!ということで、ベルリン映画祭最高賞を受賞!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。