なぜ『ダンケルク』は“薄味”に感じるのか?ノーラン監督の作家性と“戦争映画”としての評価を考察

クリストファー・ノーラン監督作『ダンケルク』についての評論を、「リアルサウンド映画部」に寄稿しました。

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なぜ『ダンケルク』は“薄味”に感じるのか?ノーラン監督の作家性と“戦争映画”としての評価を考察

賛否飛び交う本作、本物の実写映像にこだわるノーラン監督の作家性やねらい、極力セリフを排し無声映画へ接近する理由、映画の「体感と絵画性」についてなど、できるだけ深く突っ込んでたっぷり批評していきます。



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